| 仙台醤油ラーメン五福星 |
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こんなものをもらった。 仙台醤油ラーメン五福星 弟が出張でおいしかったラーメン屋においてあったんだという。 私もラーメンは好きだし醤油も好きだ。 食べてみることにした。
器に出汁と調味油を入れて300mlのお湯を注いでおく。 3~4分麺をゆでて作っておいたスープに入れる。
写真は見るからにとんこつ醤油。 大好物なのだ。
実際、作ってみたけど 普通の醤油ラーメンだった。 ちょっとガックシ。
スープを飲んでみる。 ちょっと濃かった。ガックシ。
そういえばちょっと前にラーメンどんぶり壊してうどんどんぶりしかなかったのだった。 雰囲気ぶち壊し、ガックシ。
ラーメンはラーメン屋さんでハフハフ言いながら食べるのがいいようだ。
大阪から仙台にラーメンを食べに行く。いいねぇ。
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6月1日(木)07:22 | コメント(0) | 日記 | 管理
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| 隠岐にいくことになって |
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| 向こうへ行っても交通手段がない上に 親戚の家が港から島を半周しないと着かない場所にあるので車は必須。 カーフェリーの予約を入れることにした。 前に書いたが とにかく船の発着本数が少ないので 観光時には乗り切れないことがあるのだ。
特に午前中1本という恐ろしい本数は 午前中のうちについてゆっくり観光でも、という客を一気に乗せてしまおうという気満々の割りにフェリーはそんな大きくないので現地で「次の船に乗ってください」などといわれる。 そうなると3時間待ち。 えらく待たされるので時間つぶしに、とウロウロしたいところだがなにもない。 どこの国の船だかよくわからないものがワンサカいるくらいでゲームセンターすらない。 商店街も車で少し行かないとないし、行っても古い商店街なので普通の酒屋さんとか果物屋さんとかそういうレトロなものしかない。 そういうのを見たい人は1時間はつぶせるかもしれないがそれ以上は無理だ。 本屋さんもそうそうデカイ物はないしネカフェってなんですか?という世界だ。
そうなるとまずい。 私の場合親戚がそこにいるのでまだ大丈夫だが釣りなんてしに来る人はどうしてるだろうと思う。 とりあえず昨日予約の電話を入れた。 「午前中の便はいっぱいです」 やっぱりか。まだ5月ですよ。3ヶ月前ですよ。 どう考えても1本って少ないって。
仕方がないので14時代のフェリーで取った。
ま、朝ゆっくり出発できるからいいっか。
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5月27日(土)09:48 | コメント(0) | 日記 | 管理
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| 童話ってホントは残酷 |
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童話ってホントは残酷
多分この本が出たのは かな~り前のはずなんです。
出た当時、買おうと思ったんだけど、すぐ古本で出るだろうから待とう、なんて思ったんだけど なかなか出なくて 最近まで待ったらブックオフさんで50円でした。 早速買って読んでみた。
小学生に読ませちゃうと多分世の中の見方が変わるだろうけど、グリムやアンデルセンのいた時代の背景などがよく出ている。 世界史の勉強の役に立つだろう解説は 童話の1つ1つに、中には1つの話を小分けして 細かく解説しています。 グリムのあと、ペローという人が残虐なところをきれいに読めるように解説した、とあります。 その他、作品によってはもっと人が手を加えたものがあって どういう経緯でそういう作品になってしまったのか、という具合に手を加えた時代に沿った、あるいは宗教が絡んだ、など そっちに重点を置いています。 日本の昔話も どの地方ではこういう風になっています、とか 本当は分かれている2つの話が1つになっていた、など やはり時代背景や日本独特の皮肉った表現など 見所を教えてくれて また違って童話を楽しめます。
シャレのつもりで買ったけど 結構面白いですよ。
見つけたら是非読んでみることをお勧めします。
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5月15日(月)07:42 | コメント(0) | 日記 | 管理
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| 愛犬みかん |
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みかんは時々スカシッペをする。
部屋にみかんと私の2人だけって時がある。
そんな時、突然あの臭いが。 自分じゃなければオマエだろう。
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あと、寝言もよく言う。
ほえてるつもりなんだろう「ボフボフ」言ってる。 足をゴソゴソ動かして走ってるつもりなんだろうか。
前は少しでも私が動くと起きたもんだが最近は起きもしない。 大きい音を立てても目をチラッと開くだけだ。
あんまりそんなそぶりなもんで後ろ足を持ち上げてみた。 究極の寝たフリだ。 こっちも負けられない。 そのまま吊ってみた。 さすがにビックリしてた。
降ろすとコタツの中に逃げていった。
4年にもなると肝が据わるというかなんと言うか…。
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5月13日(土)07:59 | コメント(0) | 日記 | 管理
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| 隠岐に行くことになったが |
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| 父も入れて久しぶりに家族会議。
妹も私も家を出て、弟は仕事が忙しいらしくほとんど家にはいない。
久しぶりに父の正面に座る。 お互い目は絶対合わさない。 ま、それはおいといて。
父が何か言うことがあると母が言う。 なんだろうと思ってみんなが父を見た。
「行くの、やめようと思う」
はぁ?アナタが言いだしっぺですよ?
しかし こう切り出したのには理由があった。 父の兄弟は9人。 そのうち女が4人、男5人。 兄弟が多いために、仲がいいとかやさしいとか比べる対象はたくさんある。 しかも体が弱かった父はトロくさいと姉妹からはかなり厳しくされていたようだ。 その中でも一番仲がよかった、というより一番やさしいお兄さんが盆をはずして帰るから、という電話をもらったから自分は一人でつまらない、というのが理由だそうな。
泊まる本家には長男がいるし 近所には次女がいる。連絡もしている。 しかも弟もそれに合わせて休みを調整して 妹もホテルの手配やら取っていた。
これに妹がキレた。 一番凶暴なのがキレた。ヤバい。 みんなの目が明らかに「なんだってぇ?」と言っている。 妹を止める気は誰にもなかった。 妹が今にも暴れそうになっている。
これを沈めたのが妹の子供だった。
「♪だ~れがころした クックロ・・・・ケロロ!」
息子3歳は最強だった。
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5月12日(金)07:08 | コメント(0) | 日記 | 管理
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