| 毎週のテレビ録画が『ビデオ』から『DVD』へ? |
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| 次世代DVD、シャープが10万円切る製品
シャープは26日、次世代DVD規格「ブルーレイ・ディスク(BD)」対応の録画再生機(レコーダー)4機種を10月27日以降、順次発売すると発表した。市場想定価格は普及機が10万円を切る見込みで、現在までに公表されている次世代レコーダーの中では業界最安値となる。 BDレコーダーはソニーの14万円前後が最低価格帯。次世代DVD規格を巡り、BD陣営と主流争いをする東芝などの「HD DVD」製品でも国内最低価格は15万円前後にとどまる。シャープの新製品投入でBDレコーダーの普及のテンポが早まる可能性がある。 普及機に位置づける「BD-AV1」は、BD1枚でフルハイビジョン映像の録画が3時間できる。操作は録画、再生、予約が専用ボタンを1回押すだけに簡略化するなど、機能を最小限に絞り込んだ。 シャープの松本雅史副社長は、操作や機能が複雑なため、「いまだに2000万世帯がアナログのビデオデッキを使い、DVDレコーダーへの移行さえ進んでいない」と指摘。「ビデオ感覚」で簡単に操作できる新製品を開発したという。
4000円のビデオデッキで録画して12時間一気に見れるビデオと 10万円DVDプレイヤーで3時間しか録画できないものと比べてみろってか。
まだまだビデオデッキは手放せないな。
あと4年でビデオデッキと同じ条件のDVDレコーダーがでたら考えよう。
そう考えるとデジタル化ってちょっと早かったんじゃない?
NHKの時報も使えなくなったみたいだしさ。
地震速報もシステムが出来たってこれだけ遅れたら使えないしさ。
テレビのデジタル化もうちょっと先に延ばしませんか・・・
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9月27日(木)07:58 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
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| お隣の国 中国ってところは 相変わらず・・・ |
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| 【中国】【今日のブログ】五輪最大の障害は大気汚染
9月13日20時52分配信 サーチナ・中国情報局
大気汚染が深刻な中国。北京五輪を控えて、選手の健康面を懸念する声が挙がっている。以下は、大気汚染によってもしも他国の選手が大会を辞退することになったら、オリンピックは失敗に終わると、大気の改善を呼びかけるブログより。
------------------------------------------------------------------ 大気汚染は北京オリンピックの最大の危機となるだろう。五輪まで一年ほど時間があるが、しかし国際世論では、この大気汚染を懸念する。先日大阪で開催された世界陸上のマラソンで、湿度と高温のため3分の1の選手がリタイアしたが、しかしマスコミの話題は来年の北京五輪で、このような暑さに大気汚染が加わったら、その結果はどうなるのかといったことであった。
最も憂慮されるのは、マラソン、トライアスロン、長距離自転車の三大野外耐久レースである。過去に北京でマラソンが開催されたこともあるが、しかしそれは比較的涼しい時期である。8月は37、8度、たとえ大気汚染の問題がなくても、多くの選手には過酷な条件となる。
EUの大気基準によれば、中国5億6千万の都市住民のうち、99%の住民がこの基準値を超える環境の中で生活している。そして北京は中国の大気汚染の最も深刻な都市の一つだ。空気の質量をはかる基準は、大気中に浮遊する粉塵の量。EUの基準ではこの粉塵が1平米あたり40マイクログラムを超えたらその大気はもはや安全ではない。アメリカの基準値は50、しかし北京は131に達する。
このため、イギリスやアメリカ、オーストラリアなどは選手の宿舎を北京以外の空気のきれいな地域にすることを決定し、試合だけ会場に赴く方針だ。
このような状況下で、北京オリンピックでは絶対に避けなければならないことがある。たとえ一つでも出現すれば、オリンピックは失敗に終わる。
まず、一部の国家、あるいは選手が、大気が悪いため大会をボイコットするような事態。それから高温と大気汚染のため、沢山の選手がリタイアしたり、また試合後病院に駆け込むような状況。また選手がマスクをして競技に参加するような事態は、国際社会に放映され汚点を残す。そして大会の開催時期をずらすことだ。これは必ず抗議を引き起こす。
これらの問題を引き起こさないためにも、一年以内に北京市は大気を改善する有効な手段を模索し、実行しなければならない。
ここから一年中黄砂が飛んできて 光化学スモッグも流れてきて汚染されまくっています。
ちょっと前の日本もこんな感じだったとはいえ、文句言うとか出来ないのでしょうか・・・。
まぁ、こんなことがあったばっかりだし しょうがないか。
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9月14日(金)16:59 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
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| お菓子の危機 |
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| <菓子メーカー>価格そのまま、内容減量で実質値上げへ
9月7日3時8分配信 毎日新聞
原油高を背景に乳製品やカカオ豆などの原料価格が高騰しているため、菓子メーカーが、主力商品などの内容量を1割程度減らして価格を維持する実質値上げに踏み切る動きが続いている。 森永製菓(東京都港区)は9月11日から、「ダース」を50グラムから48グラムに、さらに10月2日からは「チョコフレーク」を135グラムから120グラムにして販売する。 また、ロッテ(同新宿区)は8月28日から、「ガーナミルクチョコレート」を75グラムから70グラムに減らした。他の商品も1割前後、内容量を抑える方向で検討中だ。おやつカンパニー(津市)は8月から、「ベビースターラーメン」のチキン味を35グラムから30グラムに減量するなどした。 明治製菓(東京都中央区)は今年3月から、「アーモンドチョコ」で130グラムから105グラムに減量。江崎グリコ(大阪市)も10月2日から、「ポッキー」の3品目を、いずれも80グラムから72グラムにすることを明らかにしている。 即席めん最大手の日清食品(同)などで値上げをする動きが目立つが、「嗜好(しこう)品である菓子では値上げによる客離れを懸念し、価格に転嫁できない」(アナリスト)とみられる。【清水直樹】
最終更新:9月7日3時8分
私はかなり小さな頃から『ベビースターラーメン』をよく食べていた。
って言うか今でも愛してるお菓子のひとつだ。
なんでもかんでも値上げしやがって。
でもよく考えたら値下げしすぎて安全性とかむちゃくちゃになってたからついでにその辺もしっかりしてくれるとありがたいんだけどなぁ。
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9月7日(金)17:21 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
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