| ラーメン麺長~2回目 |
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ラーメン麺長で味をしめてまた行ってみた。 今度は友達2人連れて チャーシュー麺、塩、味噌味を一気に味見する計画。
まずは味噌味。 私は普段味噌ラーメンは食べない。 少し塩辛さが舌につく気がして好まないのだ。 しかしこれはいける。 醤油ラーメンの時同様、劇的な感動はそれほどではないが これならいけそうだ。 おいしい。
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チャーシュー麺は醤油ラーメンのチャーシュー多めのものだ。 これを頼んだ友達は小さい焼き飯がついてるものを頼んでいた。 これもまたおいしい。 しかし食べきれず3人でこの焼き飯を食べる羽目になった。
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私が頼んだ塩ラーメン。 ここのラーメンは基本がとんこつ。 その塩ラーメンってどんなのか。 これは写真でわかるかなぁ、とんこつスープの上から 特別な塩(?)がかかっている。 タブンこれのことだろう。 混ぜてとんこつ塩の出来上がり、とみたがちがうかな。
塩、とんこつ、醤油、味噌の中の一番好きな味だった。 これからは、ここの塩ラーメンが一番のお気に入りになるな。
それにしてもサイドメニューが多い。 安い中華料理店並にあるとおもう。
今度行く時は、焼き飯とサイドメニューを攻めてみたいと思う。
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9月29日(金)20:21 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日記 | 管理
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| 丹波哲郎さん死去 |
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| 「砂の器」「Gメン75」丹波哲郎さん死去
映画「砂の器」や英国映画「007は二度死ぬ」などに出演した国際派スターで、ドラマ「Gメン75」などでも活躍した俳優の丹波哲郎(たんば・てつろう、本名・丹波正三郎=たんば・しょうざぶろう)さんが、24日午後11時27分、肺炎のため亡くなった。84歳だった。 告別式は30日正午、東京都港区南青山2の33の20の青山葬儀所。喪主は長男、義隆氏。 中央大学卒業後、新東宝に入社し、1952年のギャング映画「殺人容疑者」でデビュー。長身と彫りの深い顔を生かして、56年の「妖雲里見八犬伝」などで悪役として活躍。61年に今村昌平監督の「豚と軍艦」のやくざ役でコミカルな演技に開眼した。篠田正浩監督「暗殺」(64年)で、幕末の風雲児・清河三郎の複雑な人物像を、74年の野村芳太郎監督「砂の器」では、主人公を追い詰める刑事を演じた。 (読売新聞) - 9月25日19時23分更新
Gメン75も砂の器も見たことはない。 でも「死後の世界はある!」とか言ってたのは知っている。 あと推理ドラマで主役の弁護士のボス役(?)だったのも見た。
ずっとドラマで大変だったのかなぁ。 お笑いで自宅とか押しかけられてたけどそれもここんとこなかったし。 体調悪かったのかぁ。 コミカルなおじいさんって感じで好きだったのになぁ。
忌野清志郎さんはもう大丈夫なんだろうか・・・。
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9月27日(水)19:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
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| 100円ショップ |
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近所のジャスコに100円ショップが出来た。
最近ダ○ソーは飽きてきたというか 正直100円じゃないものが多すぎると感じていた。
オール100円。これがそもそも無駄遣いの誘い文句。 わかっていても ついつい・・・。
財布の紐を締めつつ向かったが いきなり負けてしまった。 大好物のお菓子が3種類並んでいる。 最近どの店にも売ってなくて しかも今まで2種類しか見たことがなかったが 『期間限定』バターしょうゆ味 ときたもんだ。 ・・・結局3種類とも買ってしまった。
その他もろもろで 合計2300円+消費税。
ダイエットも節約も100円ショップには勝てない!
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9月25日(月)07:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日記 | 管理
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| 想い |
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| この想いは海に沈めよう
でも時々見に来たいから
細い糸に小さな目印を付けて 大きな海に浮かべよう
月の光にだけ反応する目印にしよう
みんなが寝静まったころに 一人でこっそり見るために
そしてそのうち
その目印をどこに浮かべて なにを沈めたのかも忘れてしまおう
月の光に照らされて いつか偶然見つけてしまう その時まで
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9月22日(金)12:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | ポエム | 管理
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| 勘違い |
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| ひょんなことから プールへ行くことになった。
妹夫婦、その子供、父、母、弟、私。
おじいちゃんは孫が大好き。 いつなんどきも肌に触れてない瞬間はないというほどくっついている。 自分の子供のときにこれだけ可愛がっとけコノヤロウ。 当然、母親恋しい時も来る。 母親である妹のところにおチビが行った時には 「○○しすぎだ。注意せにゃ」 「もっとちゃんとしつけないと危ない」 「オムツはそろそろやめてトイレにつれてけ」 いやー 見てる分には面白いですなー。
これを面白いと思ってない人間が一人。 おチビの母親、妹である。
小うるさい姑のようなおじいちゃんに 今にもグーパンチを繰り出しそうな顔つきである。 一応兄弟の中で一番大きいしデカイ。 ケンカも一番強い。 そして一番短気だ。 怒らせてはいけないが、どうにもならないときは蜘蛛の子を散らすように逃げなければいけない。
まぁ、私と弟はそうして別行動をとったわけだ。
そこへ私の小学校の時の同級生が偶然現れた。 懐かしい顔にお互い小学校の時に戻った気分だった。 しばらくして弟に目をやって彼女はこう言った。
「あれ?新しい彼?」
彼女に悪気はまったくない。 しかしものすごい一言ですよアナタ。
「いや、弟だから。」 私は答えたが 信じる気ナシ。
百歩譲って彼だとしても『新しい彼』ってまずいでしょう。 しかもあなた、私が男の人といるところに出くわしたことないでしょう。 小学校の時以来今日まであってないんですよ。
小学校の時のままの彼女ならきっと天然ボケです。
弟に「彼がいたんだ姉ちゃん」と突っ込まれ、大笑いされて戻ったらおじいちゃんはママとばあちゃんに大人気ないと怒られてた。
日焼け止めを1時間に1回ペースで塗ったけど思いっきり真っ赤になったし 今日は散々だった。 父は日焼け止めなんて気持ち悪いもん塗れるかとか言うもんだから火傷状態でシャワーも痛いと言ってたらしい。
はい そこ、親子やね、とかいうな。
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9月20日(水)22:43 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日記 | 管理
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