月のつぶやき
 
思ったまま書き込むひとりごと
 
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日記
~説明~
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勉強しよう裁判員制度

なぜこんなことを言うかって言うと。


私の大好きな女優の仲間由紀恵さんの壁紙プレゼントだからです。




http://promotion.yahoo.co.jp/saibanin/
クイズに答えてアナタもゲッツ!

モチロン即効壁紙貼りました。


しっかり読んでクイズに挑んだけど書いてあることはあんまり関係なかった・・・。
勘で当てたが何度でも挑戦できる。
壁紙で貼り付けたけど文字が邪魔だな・・・。






しかしこの審査員を決める第一抽選ってのがくじ引き。

シンプル・イズ・ベスト。

こんなところにもものすごいくじ引きマシーンが使われてたりしたら怒るよホント。



12月11日(月)07:24 | コメント(0) | 日記 | 管理

風邪が流行っています

久しぶりに寝込みました。

って言ってもあんまり体は強くないほうなので 1ヶ月ごとくらいに半日とかですが風邪で伏せっています。
が、今回は丸1日以上寝ました。

下しと吐き気に襲われつつ胃が痙攣を起こしたような痛み、頭痛、間接の痛みとインフルエンザかと思うひどいものでした。

医者に行ったら

「普通の風邪です。インフルエンザではないですよ

って言われちゃいました。


ま、自分で思うほどひどくはないモンですな。



それにしても いつも突然やってきて遊んで帰る実家のモンはこんなときに限ってこないんですなぁ。

病人ってのは寂しがり屋なんだから こんなときこそ来てよね・・・。



12月7日(木)08:09 | コメント(0) | 日記 | 管理

寒くなりました

最近ね、寒くなると耳とか頭とかが寒くて耳当ててとかニットの帽子とか欲しいなぁって思うようになったんですよ。

チョット前までそんな風に思うことなんてなかったんだけど 昔母親が寒い冷たいって言ってたことを思い出した。

毛糸の帽子を鈎針で作ってよくかぶってたなぁ。

その時は「アンタも歳を取ればそう感じるようになるよ」なんていわれてたけど もうそんな歳なのかしら・・・。

私は帽子ってモンが似合わないので 絶対に買うことはないだろうが 耳あてはさすがに買うかもしれない。

犬の散歩の時に北風が厳しくなってきたからなぁ。

こう感じる前はパソコンに座ると足先が冷たいって感じるようになってヌクヌクスリッパを買った。
その後すぐ太ももが冷たいって思ってひざ掛けをするようになった。

でもよく考えたらこれってもしかして運動量が減ってきて末端まで血液が循環してなくて(まぁ太って血管詰まってるのかもしれないけど)それで部分的に寒いって感じるようになったんじゃないんだろうか。

それとも子供のときは鈍感で歳を重ねるごとに敏感になっていくんだろうか。






つまり不健康って事だな。
テニスでもするかな。
暖かくなったら・・・・。



12月5日(火)09:04 | コメント(0) | 日記 | 管理

寝ている間

まだ実家にいる頃、夜中に帰ってきた弟が
『姉ちゃんって唸ってるんやな』
と言っていたことがある。


よく考えたら

母は歯軋りと眉間にしわを寄せて眠っているし
父と妹はいびきが突然始まったり寝返りの反動を使ってキックやパンチを繰り出す始末。
弟ははっきりした寝言で普通にしゃべっているので起きているのかと思うほどだ。
母はちょっとの音で目が覚めると嫌がるが 自分の音は聞こえてないらしい。
夜中、大笑いしながらトイレに行ってた事を聞いても覚えていないと言う父に
「昨日寝言言ってたぞ」と言っても信じない。

自分のいびきで起きた、などとよく聞くが 我が家ではありえないことらしい。
まったくもって 夜中ににぎやかな家族だ。
ドロボーが忍び込んでも驚くだろう。


かくいう私も自分が唸ってるなんて聞いたことがないが そういえばよく言われる。

よくテレビで 無呼吸症候群の人をモニターとして眠っている姿を放映しているが
私もテレビで流すのはヤだけど ビデオ程度でそれを一度やってみたいものだ。

眠っている自分ってどんな風なんだろう。
もしかして家族全員のいびきや寝言などを全部やっていたら笑うドコロではないな・・・。



10月29日(日)08:54 | コメント(0) | 日記 | 管理

入院

知り合いのおばさんが入院した。

痴呆症で元々お世話になってたらしい。

熱が高く、震えるということで緊急入院だったそうだ。
お腹が膨れていて内臓異常でだろうということだそうな。

血縁ではないけれどお見舞いに行くことになった。

救急だったので大きな病院で再検査の後 手術ということになるだろうという話だった。

子供もなく、夫婦2人で暮らしていたため、世話をするのは旦那さんだけだ。
元々営業をしていたせいか、見舞いが来たと思ったら そういう顔になった。

部屋に入ったときは かなり疲れていたっぽい。
部屋が個室だったので おじさんはソファーで眠り、風呂にも入ってるみたいだった。

一生懸命世話をしていた。
私にとっては不思議な光景だった。

男はこんなこと、できっこないと思っていた。
照れるかめんどくさがるかどっちかだと思っていた。

旦那さんに甘えるおばさん。
自分のおでこをおばさんに当てて熱を測る旦那さん。

私にとっては信じがたい光景だった。

この夫婦のことを私は良く知らない。
この旦那さんが普段おばさんにどんな風に接していたのかも知らない。

愛ってこういうことなのか?
私が知ってる夫婦ってのはこんなのじゃない。

アニメや漫画で出てくるほのぼの老夫婦を見ているようだ。
うらやましい?こうなりたい?微笑ましい?

わからない わからない わからない




旦那さんの体調も心配なので 早く落ち着くことを切に願う。



10月12日(木)22:38 | コメント(0) | 日記 | 管理


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