| 藤岡琢也さんが死去 |
|
| 小料理屋「おかくら」主人役、藤岡琢也さんが死去
人気テレビドラマ「渡る世間は鬼ばかり」の父親役などで知られる俳優の藤岡琢也(ふじおか・たくや)さんが、20日午後3時18分、慢性腎不全のため亡くなった。76歳。告別式の日取りと喪主は未定。
兵庫県姫路市出身で、1957年に劇団「葦(あし)」に入団。66年、NHKの連続ドラマ「事件記者」で大阪弁の記者役を演じ、一躍注目を集めた。この年の映画「丹下左膳・飛燕(ひえん)居合斬(ぎ)り」では、京都市民映画祭の助演男優賞を受賞した。
その後もテレビを中心に映画、舞台と幅広く活躍。頑固だが気は優しい役柄で親しまれ、「兵隊やくざ」「社長」シリーズなど娯楽映画の脇役としても欠かせない存在だった。
さっぽろ一番というインスタントラーメンのCMでずっとやさしいお父さん役だった人だ。 人工透析中に発熱して慢性腎不全でなくなったらしい。 CMも今回は降板していて「渡る世間~」も最近は出ていなかったらしい。
私はCMしか見ていないけどそういえばヤクザものって出てたねぇ。
今まであったものが なくなっていくって言うのは 寂しいね。
| |
|
10月21日(土)07:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
|
| 丹波哲郎さん死去 |
|
| 「砂の器」「Gメン75」丹波哲郎さん死去
映画「砂の器」や英国映画「007は二度死ぬ」などに出演した国際派スターで、ドラマ「Gメン75」などでも活躍した俳優の丹波哲郎(たんば・てつろう、本名・丹波正三郎=たんば・しょうざぶろう)さんが、24日午後11時27分、肺炎のため亡くなった。84歳だった。 告別式は30日正午、東京都港区南青山2の33の20の青山葬儀所。喪主は長男、義隆氏。 中央大学卒業後、新東宝に入社し、1952年のギャング映画「殺人容疑者」でデビュー。長身と彫りの深い顔を生かして、56年の「妖雲里見八犬伝」などで悪役として活躍。61年に今村昌平監督の「豚と軍艦」のやくざ役でコミカルな演技に開眼した。篠田正浩監督「暗殺」(64年)で、幕末の風雲児・清河三郎の複雑な人物像を、74年の野村芳太郎監督「砂の器」では、主人公を追い詰める刑事を演じた。 (読売新聞) - 9月25日19時23分更新
Gメン75も砂の器も見たことはない。 でも「死後の世界はある!」とか言ってたのは知っている。 あと推理ドラマで主役の弁護士のボス役(?)だったのも見た。
ずっとドラマで大変だったのかなぁ。 お笑いで自宅とか押しかけられてたけどそれもここんとこなかったし。 体調悪かったのかぁ。 コミカルなおじいさんって感じで好きだったのになぁ。
忌野清志郎さんはもう大丈夫なんだろうか・・・。
| |
|
9月27日(水)19:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
|
| ニシキヘビ |
|
|
羊を丸飲みのニシキヘビ、動けなくなり御用
[クアラルンプール 5日 ロイター] マレーシアの首都クアラルンプールから東に約200キロ離れた村で5日、羊を丸飲みした大きなニシキヘビが路上に現れた。 現地紙によると、体長6メートルのこのヘビは、お腹が膨らみ過ぎて動けなくなっており、消防隊員らによって簡単に捕獲されたという。
『簡単に捕獲』って簡単じゃないでしょう。 羊と大きな蛇ぶんだけの重さがあるんですよ。
それにしても顔とかの皮はどうなっちゃってるんでしょうね。 爬虫類とか大丈夫だけどこれはちょっと引くなぁ。
| |
|
9月18日(月)07:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
|
| デスノート・ヒカルの碁作者逮捕 |
|
|
「ヒカルの碁」の漫画家逮捕=アーミーナイフを所持-警視庁
囲碁漫画「ヒカルの碁」で知られる漫画家小畑健容疑者(37)=東京都武蔵野市境=がアーミーナイフを正当な理由なく所持したとして、警視庁石神井署に銃刀法違反の現行犯で逮捕されていたことが7日、分かった。容疑を認め、「キャンプなどで使うために持っていた。反省している」と話しているという。 調べでは、小畑容疑者は6日午前0時45分ごろ、練馬区大泉町の路上で、刃渡り8.6センチのアーミーナイフを正当な理由なしに所持していた。 (時事通信) - 9月7日14時1分更新
「デスノート」の人気漫画家、銃刀法違反で逮捕
人気漫画「デスノート」などで知られる漫画家の小畑健容疑者(37)が、アーミーナイフを車内に所持していたとして、警視庁石神井署に銃刀法違反の現行犯で逮捕されていたことが分かった。
小畑容疑者は、「キャンプに行く時に使うために持っていた」などと話しているという。
同署によると、小畑容疑者は6日未明、東京都練馬区大泉町の外環道大泉ジャンクション近くの都道で乗用車を運転中、片方のライトが切れていたため、パトロール中の同署員が職務質問したところ、助手席のコンソールボックスの中から、ケースに入っていない長さ8・6センチメートルのアーミーナイフが見つかり、現行犯逮捕された。銃刀法では正当な理由なく刃渡り6センチを超える刃物を携帯することを禁じている。 (読売新聞) - 9月7日13時59分更新
デスノート、訳あって見にいけませんでした。 DVDでまとめてみようと思ってたのに 中止とかやめてくださいよ。 ものすごく期待してたのに・・・。
名前が売れるって こういう人たちからも目を付けられるってことなのね・・・。
それにしても 同じ作者なんだからまとめてもいいのに ワザワザ記事2つ分 分けて載せるとはヤフーニュースもやるな。
| |
|
9月13日(水)07:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
|
| 妖怪そっくりさんコンテスト |
|
| 妖怪そっくりコン 2人受賞、水木さんも絶賛 鳥取・境港
「ゲゲゲの鬼太郎」で知られる漫画家・水木しげるさん(84)の出身地・鳥取県境港市で20日、妖怪そっくり度を競う初のコンテストがあり、仮装部門は「子なき爺(じじい)」に扮(ふん)した男性、そっくりさん部門は「あかなめ」似の小学生女児が、最優秀賞に輝いた。審査委員長を務めた水木さんも「驚くほどそっくり」と絶賛していた。 妖怪をテーマにした街づくりを進める境港市観光協会や同市の水木しげる記念館などが主催。北海道から九州まで198人から応募があった。 観光客ら約700人が見守る中、両部門の書類審査を通過した男女各16人が出場。仮装部門は役づくりで歯2本を抜いて「子なき爺」に化けた札幌市中央区、自営業、小出武さん(41)、そっくり部門は風呂おけのあかなどをなめる「あかなめ」似の兵庫県尼崎市、小学1年の女児(6)が“そっくり度日本一”を獲得。主催者によると、2人とも文句なしの評価だったという。【小松原弘人】 (毎日新聞) - 8月21日10時26分更新
実はこの大会、町おこしイベントなんですって。 そんな小さな大会なのに 前歯を二本抜くという男前がいる。 その心意気に座布団1枚。
| |
|
8月23日(水)20:13 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
|