| ボーダフォンがすごいことになりそうだ |
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| @ITより
私は今ドコモの携帯を使っている。 機能の細かい部分とかストレスなく使えているから気に入っている。 よっぽどすごいことがない限りかえるつもりはなかった。
しかしボーダフォンがすごいことになりそうだ。
3年もすれば買い換えるかもしれないな。
ドコモさん、あぐらをかいてたら どんどん客が離れちゃうかもよ?
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4月21日(金)07:58 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
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| 黄砂 |
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| 韓国で黄色い雪観測される
今日 外出したら、外がかすんでた。 雨の前か後の湿気のせいかと思ったが、黄砂だったのねー。
どうりで鼻の奥が違和感あると思ったんだー。
風が強くて喉の奥が痒いから花粉でも飛んで霞んでるかと思ったよー。
ソウルでは黄色い雪だってさ。 有害物質も含んでるってことは、日本に飛んでくる雪も悪いもの含んでるのかなー。
勘弁してくれよー・・・。
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4月8日(土)22:17 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
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| 介護について |
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| <介護辞職>元高槻市長の妻死去、82歳 呼吸不全で [ 03月29日 21時32分 ] (毎日新聞) 妻の介護のため任期途中で大阪府高槻市長を辞職した江村利雄さん(81)の妻、江村登美子(えむら・とみこ)さんが28日深夜、呼吸不全のため亡くなった。82歳だった。葬儀は31日午前11時から、同市出丸町1の2の高槻典礼会館。自宅は同市出丸町6の30。喪主は夫利雄(としお)さん。
登美子さんは97年に足を骨折し、入院中にパーキンソン病と認知症を発症した。江村さんは99年4月、妻の介護のため任期を1年残して市長を辞職し、当時の「市長の代わりはおっても、夫の代わりはおりまへん」という発言が話題を呼んだ。
江村さんの語りかけで回復の兆しを見せた登美子さんだが、00年秋、食べ物をのどに詰まらせ心肺停止状態に陥り、自宅で寝たきりに。それでもわずかに動く眼球とまぶた、聴覚で対話を重ね、江村さんの冗談に登美子さんが笑みを見せることもあった。今月の胃のチューブ取りかえ手術後、容体が悪化していた。
江村さんは「妻への介護は『未知の体験』続きで、乗り越えることが張り合いだったが、今思えば大変だった。介護で倒れる人が出ないよう、これからも全国で体験を伝えたい」と話した。【福田隆】
介護というのはかなり大変だ。 重度なの人なら別だが、 人一人を動かすのに2人も3人も使うわけにもいかないので コツを覚えて一人でできるほうが便利なのだ。 介護の実習が気軽にできるのならやってみたほうがいい。
たとえばこういうもの
いざという時、一度体験するだけでずいぶん違うからだ。 ”いざ”という時が来てからでは実習なんて受ける暇はないのだから。
しかし介護師(ホームヘルパー)の資格を取るのには2級で10万ほど、1級で20万ほどお金がかかるしサービスを受けるのにもこれまたお金がかかる。
個人のための政治じゃないのか? 政治のための国民になってないか?
たとえば、だ。 歩道を普通に車椅子で進むにはものすごい力が要る。 段差や斜めになったところ、車道に比べて雑な整備が多いためにでこぼこしてる。 駐車違反なんかを防ぐためだけの歩道になってないか?
高齢化が進んで、人のためになにかする人が少ないなら もう少し資格を取りやすくしていただきたい。
弱者のための政治であってほしい。
”先生”といわれてるんでしょ? 何とかしてください。
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3月30日(木)07:56 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
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| バナナホール |
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| 過去1回、舞台に立ったことがある(自慢です)バナナホール。
あそこはプロのスカウトがきていて引き抜いていくという場所だった。
プロを目指す人はあそこへ行って、腕試しやプロへの近道として出演していた。
と、聞いている。
いろんなところでジョイントライブをして、練習に行ったスタジオの人の推薦で20分の枠で出ることに決まった。 うれしかった。 ここまできたんだ、って言う思いと プロへの意識がちらついた緊張でどうにかなりそうだった。 あっという間の20分だったが精一杯やった。 大満足とは言わないが それでも十分だった。 また出たいと思った。
その後バンドは解散してしまって夢は叶わなかったが いい思い出だ。
そんな、私にとってちょっと特別な場所であるバナナホールが
明日(3/28)にバナナホールが存続できるか否かが分かります。 つきましてはこれまでの経緯を含め明日以降に発表致しますので宜しくお願いします。(バナナホールホームページより)
マジで?
バナナホール閉店の危機 大阪・梅田のライブハウス
今年末で25周年を迎える大阪・梅田のライブハウス「バナナホール」が、親会社の経営不振を機に閉店のピンチに直面していることが4日、分かった。 バナナホールは1981年12月、当時ほとんどなかった「大阪から新しい音楽を発信できる場所」を目指してオープン。年間約6万人が訪れ、上田正樹さんやBEGINなど多くのミュージシャンの人気の火付け役となってきた名門だけに、ファンからは存続を求める声も高まりそうだ。 同店によると、親会社の貸しビル会社が2004年12月、多額の不良債権を抱えて店を外資系投資ファンドに売却。一時は競売に掛けられることになった。同店の高木健至社長(56)は知人が経営する情報技術(IT)企業に昨年9月、店を購入してもらい、家賃を支払って経営を続けてきた。(ヤフーニュースより)
やばいんですか?
すみません。署名があることを知って 驚いています。実はバナナホールを 買い取った会社に知人がいて、事情は かなり詳しいです。 まず、ホールは無くなりません。 ライブハウスとして存続します。というより、リニューアルされます。
音響関係は大手音響会社にいた方が 関わると思いますので問題ないと思います し、環境は以前より悪くなることは 絶対にないと思います。 ですからその署名の実情は、 「現スタッフの死活問題」というのが 本音のところではないのでしょうか? もしそうなら、それは署名でなくて 買い取った会社へ直談判するのが 筋じゃないかと思います。(てらちんの低音日記のコメントより)
バナナホールがなくなるわけじゃないんだ、よかった。
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3月29日(水)07:55 | トラックバック(0) | ニュース | 管理
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