| 河川敷の遺体 |
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| 砂に胸から埋まった遺体 尾張旭市の河川敷 [ 03月05日 20時58分 ]
共同通信
5日午後3時15分ごろ、愛知県尾張旭市狩宿新町の矢田川河川敷で、近所の小学6年の男児が、胸から下が砂に埋まり、首から上だけが出た男性とみられる遺体を発見。連絡を受けた近所の男性会社員が110番した。 守山署によると、遺体はあおむけの状態で砂に埋まっていた。死後、時間が経過し、顔には外傷がないという。同署は事件の可能性もあるとみて、同日、遺体を掘り出し、身元や死因を詳しく調べる。 現場は住宅地近くの河川敷。発見した男児は「最初はマネキン人形かと思った」と話しているという。男児らは河川敷で探検ごっこをしていた。
砂に胸から埋まった遺体 尾張旭市の河川敷 Excite エキサイト ニュースより
この子供、大丈夫か心配です。
マネキンかと思った、ということは、突付いたりしたんじゃないかしら。 カウンセリングいるような子供だったらちょっとかわいそうだな。
家の近所にも河川敷があって整備工事しているけど遺体とか出てきたりしたら怖いな。
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3月8日(水)07:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
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| カズハゴンドウ |
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| イルカから高濃度の水銀 千葉のカズハゴンドウ
先月末、千葉県一宮町の九十九里浜に打ち上げられたイルカの1種、カズハゴンドウの筋肉から国の暫定規制値の10倍を超える水銀が検出されたことが、北海道医療大の遠藤哲也(えんどう・てつや)講師の調査で7日、分かった。
寿命が長いイルカやクジラには、食物連鎖を通じて自然界の水銀が蓄積しやすいことが分かっている。コビレゴンドウなど国内の一部地域で食べられているイルカには高い水銀値のものがあることが知られているが、データがなかったカズハゴンドウも同様に水銀が蓄積していたことになる。
遠藤講師らは死んだカズハゴンドウ10数頭の筋肉、肝臓、腎臓の総水銀量を調査。筋肉から、国の暫定規制値の1キロあたり0.4ミリグラムを大幅に上回る平均4.5ミリグラムの水銀を検出した。最高値は11.0ミリグラムだった。
また、肝臓からは、平均約119ミリグラムと極めて高い濃度の水銀が検出され、腎臓からも同6.3ミリグラムが検出された。
カズハゴンドウは食用にはされていないが、遠藤講師は「調査中、見物客の中には『うまそうだ』などと話す人もいたが、食べるのはやめた方がいい」と注意を呼び掛けている。
(03/07 08:43)
Sankei Web 社会 イルカから高濃度の水銀 千葉のカズハゴンドウ(03-07 0843)より抜粋
子供の玩具から鉛とか(goo ニュース)とか 人間って何やってるんでしょうかね。
科学でなんとかならないもん何でしょうか。
・・・って、そういう議論じゃないんだ。
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3月7日(火)11:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
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| 元ドリカムの西川さん |
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| 元ドリカムメンバー逮捕・覚せい剤所持の現行犯
覚せい剤を所持していたとして、警視庁牛込署は26日までに、人気ポップスグループ「ドリームズ・カム・トゥルー」の元メンバー、西川隆宏容疑者(41)を覚せい剤取締法違反(所持)の現行犯で逮捕した。調べに対し、同容疑者は「先週、渋谷で買った」と容疑を認めているという。
調べによると、西川容疑者は25日午前1時15分ごろ、東京都新宿区の都道で、停車中の車内の菓子箱の中に微量の覚せい剤を隠し持っていた疑い。
パトロール中の同署員が、深夜に停車している帯広ナンバーの車を不審に思い、職務質問したところ所持が発覚した。
西川容疑者は2002年12月、東京地裁で、覚せい剤取締法違反(使用)罪で執行猶予付きの有罪判決を受けていた。 (17:01)
NIKKEI NET:社会 ニュースより抜粋
なにしてるんですか。大ファンだったのに。
まぁ、訳あってドリカム自体しばらく聴いてなかったのとは確かですが そんな間になにがあったっていうんですか。
・・・ショックです。
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2月27日(月)09:27 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
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| オリンピック~フィギュア女子 |
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Yahoo!スポーツ×スポーツナビ トリノオリンピック特集 - ニュース
やりましたねー。
なんでも伊藤みどりの銀がアジアでは今までの最高のメダルだったらしいですね。
荒川選手おめでとう!
トリを勤めたスルツカヤ選手、転倒しちゃいました。
転倒なかったら金だったんでしょうね・・・。 銅でした。
何度も言いますがスケートはさっぱりわかりません。 だけど確かに技って見てたらきれいだなぁ。
年齢制限に引っかかっちゃった浅田真央選手が出てたらどうなってたのかなぁ。
これでやっとメダル1つ。
ほんっと 頑張れ日本。
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2月24日(金)07:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
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| オリンピック~アイスホッケー |
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| NIKKEI NET トリノオリンピック
ルールはよく知らない。
サッカーとどっちがハードなのかもわからない。
しかし知り合いにアイスホッケーの社会人選手だった人がいて見に行ったことがあったのでチラッと見てみた。
やっぱり迫力ありますね。どっかんどっかん体当たり。 アメフトとどっちが痛いんだろうか。
それより気になったのは審判2人。
一人はずっと同じところで立っている中央付近をキープしている。 もう一人は果敢にプレイしているなかに突っ込んで行ってジャッジしている。
動かない審判は選手が近づいたらプレイそっちのけで全速力で逃げる。 プレイに背中を向けてもいいのか?
果敢にプレイの中にいる審判はかなりやられてました。
体当たりはもちろんのこと、殴られたりスティックでガツンガツンやられてます。 痛そうだがそれでもファウルなどで審判がゴムパックを落とすような時もある。 スティックを持った人2人と向かい合って落とすと必ず足を殴られる。 かわいそうだ。 なんだか試合より審判の行く末のほうが気になりますね。
しかしさすがに後ろ向きにスピードつけて滑って逃げたり、まぁ元選手って人がやってるんだろうからうまいんだろうけど スケートできない私にとってはうらやましい。
審判頑張れ。
アイスホッケーを知りたい方はこちら
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2月22日(水)15:33 | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュース | 管理
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